2018年1-3月期

海月姫の指輪のダサい画像をご覧ください!イタリアまでいってこれかい!

「海月姫」9話で、修がイタリアで買ってきたクラゲの指輪のダサい画像が話題になっています。

ネットでは「チョーゼツださい指輪」とか「指輪クッソダサい」と花森さん(要潤)のセリフをそのまま引用して書き込まれています。

「海月姫」の指輪のダサい画像を見たファンの感想をまとめました。

わ~!ダサいわねぇ でも心がこもっていてイイんじゃない
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「海月姫」の指輪のダサい画像とは?

蔵之介(瀬戸康史)の弟・鯉渕修(工藤阿須加)がイタリアまで行ってベネチアのムラーノ島で月海(芳根京子)への婚約指輪として作らせたガラス細工のクラゲの指輪です。

シンガポール行きを逃れて帰った直後の月見に修は渡します。

「心がこもっているなあ」という声がある一方、正直な花森さんは「タイミング悪いし超絶ダサい指輪」と修をコキオロシます。

尼~ずのメンバーからも、「何だその始皇帝がつけるような立派な指輪は」(まやや)とか「タコ?」(蔵子)と評判が良くありません。

 

指輪のダサい画像にネットでは「指輪でかすぎ」の反応が飛び交う中、「イタリアまでいって作った指輪がこれかい」と決定的なひと言も含まれていたのです。

しかし、修を演じる工藤阿須加ファンからは「指輪を渡したシーンはコーフンしました」と熱いため息が漏れていました。

月見がカイ社長に連れ去られたのにどうして修はイタリアに?

「天水館」が買収される危機が迫っていた時、月見は修に相談を求めて連絡を取ろうとしたのですが修は携帯電話に出ません。

実は、密かに蔵之介の母・リナにJellyfishのドレスの注文を受けてイタリアまでそれを届けに行っていたのでした。

そして月見に送る婚約指の相談をして、リナから「ベネチアで探してみたら?」と勧められていました。

 

ベネチアにあるムラーノ島はベネチアングラスで有名なガラス細工で有名な観光地で、イタリアを旅行する人なら一度は訪れてみたいと思う場所。

筆者も現地でヴァポレットと呼ばれる水上バスに乗ってムラーノ島のガラス工房を訪ねたことがあります。(←これは要らない情報でした)

 

しかし修は不覚にもその時、携帯電話をリナの家に置き忘れてしまったのです。

結局、指輪が出来上がるまでのベネチア滞在中に修は月見からの電話に出ることが出来ませんでした。

 

その間に月見の気持ちは修から、必死に月見をカイ社長から取り戻そうと頑張った蔵之介に移っていってしまいました。

ですから、月見のためにイタリアまで行ってクラゲの指輪を作った修の努力は無駄になってしまったのです。

「タイミング悪いし超絶ダサい指輪」と言った花森さんのひと言は「海月姫」名言集に加えたいと思います。

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修のダサい指輪についてネットの感想は?


見た瞬間、まず思うのがそのデカさですよね。すぐに婚約指輪だとは思えません。月見も週に言われてはじめて指輪だと気付いていましたね。


やっぱり女子は指輪を渡されるシーンには注目するのですね。でもシュウ返品効かないし可哀想としか思えない。


ガラスじゃなあ~換金価値無いし、って思った人いません? 修も女心読めないなあ ガラスじゃなくてダイヤで作ったら結果も違ったのにね。


どう見ても身に付ける大きさじゃないよね。でもガラス細工だと小さくするにもあれが限界なのかも。


指輪がガラス製だったことで修アウツだね。いやいやそうじゃなくて~蔵之介の熱意が勝っていたってことかな。

出典:Twitter

まとめ

いくらクラゲオタクの月見でもガラス細工のクラゲの婚約指輪では心は動かなかったってことです。

修はロマンチストなあまり、現実的な女心を理解していなかったから「あんなダサい指輪」を作っちゃったのですね。

あんたこそ女心を全く分かっていないのよ!!

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