2018年10-12期

僕らは奇跡で出来ているの感想!「イライラする」「発達障害は個性、共存がテーマ?」「見続けたら発見も」

僕らは奇跡で出来ている1話始まりました!感想どうでしょうか?

人それぞれツボ違いますのでいろいろ感想はあるとは思います!
主人公は発達障害の人を描いた感じだと思うのですが、特徴をよくとらえて描いていたと思います。

そして動物の特徴、様々な動物が出ていましたがそういうのにツボを感じた人もいたかもしれませんし、なんだか発達障害と周りの人との関連性がありそうな雰囲気です。

うーむ、わしは空気読めない男と付き合ったことを思い出してイライラしちまったよ!

そんな人もいるかと思いますが、何かもしかしたらそんな人(ドラマで言えば歯科衛生士役の榮倉奈々さん)のためのドラマなのかもしれません。

Sponsored Links




僕らは奇跡で出来ているの感想

僕らは奇跡で出来ているの感想をまとめました。

良かった!という感想

面白いな!なんかいいな
好きなタイプのドラマかも
生物学的な話だからちょっとワクワク
動物行動学の講師な高橋一生が最高に良い
主人公いい人だな〜 ADHDなのかな~
この主人公は多分、広汎性発達障害。 これを障害ととらず、個性と捉えるって 事なのかな。

悪かった!という感想

ドラマの主人公が見ててイライラするぞぉ~い
身始めて30分ですでにイライラしてる 一生さんといえどこの主人公今のところ好きになれない無理
つまらない。こういう退屈なの見れない

いろいろありますねー。

わしは空気読めない元カレトラウマ発動で次回は見ないわーー
Sponsored Links




僕奇跡の見どころ3つ

僕らは奇跡で出来ている、見どころ、ポイントは3つですかね。

ちょっとカルテットを思い出しました。

1、刺激系ではない。人間関係の微妙で繊細なものを描いている

2、主人公がメリットもデメリットもある発達障害を抱えていると思われる。そして周りの人とどう共存していくか、それがテーマなのかも(推測…)

3、動物に関する面白い知識が身に付き新しい発見がある。もしかしたら発達障害と関連しているかも

繊細な人には共感できると思います

まとめ

亀とうさぎの例えはあれですね。
まさに発達障害の人と、そうでない人を表しているのでしょう。
この物語はおそらく共存に光を当てているようにも思えます。

イライラした人もいるかもしれません。うさぎのように…!?

しかし、見続けたらすごい発見がありそうな気がします。
亀のことも、うさぎのこともよく理解できるかもしれません。

トリンドル玲奈も空気読めないんかいっ!空気読めない大学時代の友達を思い出した、二重だ。
でも、このドラマ見たら、どうやったらうまく関係を保てたのか分かったりして
Sponsored Links




関連記事

  1. 僕らは奇跡で出来ているの動物園ロケ地はどこ?口コミも調べてみた「ナイト…

  2. 小鳥遊翔子の読み方はなぜ”たかなし”なの!?実際いるか調べてみた結果!…

  3. リーガルV児嶋一哉と林遣都の再共演に興奮!思い出すドラマはもちろんアレ…

  4. 僕キセの西畑大吾の演技力は?二宮和也とそっくりという口コミも

  5. 獣になれない私たちの試写会はいつ?申し込み方法等を調べてみた。

  6. ドロ刑のバーター枠は誰?予想はあの来そうな人

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


人気の記事!

カテゴリー

PAGE TOP